アウトドア

徳島から南あわじの道の駅福良へ。渦潮クルーズ観光船日本丸と咸臨丸が出てます。

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先週末は、徳島でヨットの友人とBBQ




ステンレスのドラム缶を切ったBBQグリルがかっこいい。


20人ぐらいで、大宴会。


季節のサンマも。





徳島の地ビールとともにいただきます。


徳島県上勝町にある「 RISE & WIN Brewing Co. BBQ & General Store 」



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翌日は、南あわじの福良までクルージング。





2時間ほどで鳴門大橋が見えてきました。





道の駅福良





場所は、このあたり。





うずしお観光のクルーズ船が出ています。





うずしおクルーズ



鳴門海峡のうずしおは世界最大!

春と秋の大潮時には直径20mにもなる大渦が出現します。
大小いくつもの渦が数秒単位で「現れては消える」を繰り返しますので奇跡の現象を見逃さない為にも、注意深く海面を観察してください。
この大迫力の大渦を観れるのは世界中で鳴門海峡だけです。

鳴門海峡は世界三大潮流のひとつ!

イタリアのメッシーナ海峡、カナダのセイモアナロー、と並んで世界三大潮流の1つに数えられる鳴門海峡ですが大潮時には時速20kmの速さで轟音をあげながら海水が流れこみます。
鳴門海峡ではうずしおだけではなく、ここだけでしか観る事が出来ない現実離れした神秘の光景にたくさん出会えます。

鳴門のうずしおはなぜ発生するのか?

「うずしお」は、太平洋(紀伊水道)と瀬戸内海の潮の干満差により、淡路島と鳴門市を挟む「鳴門海峡」で、激しい潮流が発生することによりできる「自然現象」です。
当社潮見表の「満潮」時には淡路島側に、「干潮」時には鳴門側に「うず」ができます。
観潮船は、うずしおのできるところへ移動しますので、いずれの場合でも間近から「うずしお」をご覧いただけます。

うずしおの見頃について
「うずしお」は、潮流により発生する自然現象で、潮の流れない時間帯には 「うずしお」は全くできないため見ることはできません。一日のうちで潮流が最速となる時間帯に最も迫力ある「うずしお」が発生します。
「うずしお」発生の原因である「潮流の速さ」は毎日異なるため、迫力や大きさも毎日異なります。大潮の潮流の最速時は非常に流れが速く、迫力ある大うずを生み出しますが、小潮の場合は最速時であっても大うずは期待できません。
うずしおを楽しむためには、その日の潮の最速時にあわせることが第一で、できれば大潮(月2回、満月・新月)の日が良いといえます。
当サイト内の時刻表ページでは、各日の潮流の状況を確認することができ、さらに日付をクリックするとその日の便ごとのうずの期待度を確認できますので、乗船計画の際にはご活用ください。
大きなうずしおが発生するのは大潮時ですが年間を通じてうず潮はご覧いただけます。
(うずしおクルーズHPより)



お昼時は、どの店もいっぱい。


道の駅福良近くの山武水産でお昼。


タコ





焼きアナゴ





このアナゴはおいしかった。


釜揚げシラス丼





シラスとエビが安かったので購入。





そして、徳島へ戻ります。





帰りは気持ちよい風でよいクルージングでした。






地ビールっておいしいですね。


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